お客様に選ばれる理由
皆様に選ばれて導入実績全国ナンバーワン!
全国の医療・介護・福祉施設で選ばれて、導入実績は全国トップ! 2022年6月には、販売・レンタルを合わせた導入実績が 100件を突破。 介護予防から、日々のリハビリ、レクリエーションまで、“楽しみながら取り組める”リハビリゲーム機 として高く評価されています。
- 幅広い分野で活用 医療機関、薬局、介護施設、福祉施設など幅広い分野で活用されています。
- 楽しく続けられる 障がい者自立支援の現場でも「楽しく続けられる」と好評です。
- 最適なプランをご提案 「たのリハ」ゲーム機メーカー認定特約店として、 新品・中古販売・レンタルまで、施設さまのニーズに合わせた最適なプランを価格をおさえて(月額レンタル6,000円(税抜き)から各種取扱い)ご提案しています。
- 施設内通貨(メダル) 弊社のゲーム機は施設内通貨(メダル)仕様にもできます。
- 安心の1年間保証 メーカー保証6ヵ月 + ユウプラン独自の6ヵ月保証 = 計1年間の安心サポート! 万が一のトラブルも、専門スタッフが迅速に対応いたします。
リハビリ×ゲーム機のご案内
デイサービスで大人気!利用者さまが“楽しみながら続けられる”おすすめゲーム機
⭐ その1.【上下肢訓練特化ゲーム】
座ったまま安全にできる、手足を使った運動ゲーム
「ハンマーフロッグ」「ワニワニパニックYP」「ドキドキヘビ退治Ⅱ」
これらは 楽しさと運動を同時に叶えるレクリエーションゲームです。
〈2つの大きなメリット〉
1. 座ってプレイできるから、転倒リスクが低く安心。
2. “遊び感覚”だから、無理なく運動能力の維持・向上につながる。
高齢者の方でも挑戦しやすく、「もう一回やりたい!」と継続しやすいのが特徴です。
山形市のデイドリームセンター「笑顔のたね」さま導入の様子です。画像をクリックしてご覧ください。
🏮介護福祉施設での夏祭りイベントにてスポット対応も好評です!
下記写真は『たのリハマシン体力自慢大会』のお祭り仕様です。利用者様にはもちろん、ご家族や地域の参加者のみなさん、 ちびっこからおじいちゃん、おばあちゃんまで大好評、大人気イベントです。 ご利用者様は楽しく遊んでいながら、気付くと手足がいつもより動いてしまっています!。
⭐ その2.【認知症予防・脳の活性化に】
脳トレを楽しく続けられるゲーム機
「ポン・ポン・タッチ Ver.2」は、
ジャンルの異なる5種類の脳トレゲームを搭載しています。
指先を使いながら取り組むため、
**脳への刺激 → 思考力・判断力の活性化につながる“脳活ゲーム”**として、多くの施設さまから高い評価をいただいています。
「たのリハ」プロモーションビデオです。具体的な導入方法、エビデンスのお話しなど、わかり易く解説しています。画像をクリックしてご覧ください
⭐ その3.【ゲームで楽しく成果を見える化!】
既存のリハビリ向けゲーム機にこのシステムをプラスするだけで、利用者さまのゲームの得点を QRコードで簡単に集計・保存・出力
できるようになります。
ゲームによるリハビリや介護予防の成果を 「見える化」 することで、医療・介護・福祉の現場での活用がぐっと広がります。
さらに、専用スマホアプリ「元気スコア+」を使えば、ゲームで獲得した得点と日々の歩数データを 自動で比較・グラフ化。
生活全体の活動量や健康状態が ひと目でわかる ので、利用者さま自身のやる気もアップします。
導入された事業主様の声
皆さまの運動機能と脳機能の活性化を図るため、当事業所では『たのリハ(楽しく遊んでリハビリ)』シリーズより、 『ハンマーフロッグ 』 と 『ドキドキへび退治』 の2台を導入いたしました。
これらのゲーム機は九州大学病院リハビリテーション部と、ゲーム関連で有名な BANDAI NAMCOが「 心が動けば体が動く」をコンセプトに、ご年配の方向けに共同開発したものです。
🐸 ハンマーフロッグ(上半身の運動)
LEDの光を合図に、次々と出現するカエルを付属のハンマーで叩いていくゲームです。ハンマーを「握る・叩く」動作を繰り返すことで、 握力や両腕の筋力向上が期待できます。
🐍 ドキドキへび退治(下半身の運動)
足元からニョロっと出てくるヘビを踏んで退治する、珍しいタイプの下肢運動ゲームです。楽しみながら取り組むことで、 下肢の筋力維持・向上 が期待できます。
両機とも、無理なく続けていただけるように 個々の能力に合わせた速度自動調節機能 を搭載 しています。「どこから出てくるかな?」と注意しながら取り組むため、脳機能の活性化 にもつながります。さらに、当事業所のゲーム機は 『元気スコア』つきの特別仕様 となっており、 退治した数だけでなく、活動中の写真表示 や 自己最高得点更新時のファンファーレ など、利用者さまの意欲を高める仕組みが満載です。
💬 利用者さまからのうれしい声
- 「今日もやっていい?」
- 「疲れたけど楽しい!」
- 「つい夢中になっちゃうわ!」
職員も驚くほど、多くの方が自己最高得点を更新されており、ゲームを通じて楽しみながらリハビリに取り組んでいただいています。
(東京都世田谷区 デイサービスひなたぼっこ様)
⭐ その4.【健康麻雀に全自動麻雀卓!】
健康麻雀とは?
賭けない・吸わない・飲まない をルールとした、安心安全に楽しむ麻雀です。
1988年に「日本健康麻将協会」が発足し、2007年には「ねんりんピック」の正式種目にも採用されています。
福祉・介護施設向け全自動麻雀卓の特徴
※運賃別途 → 数か月のお試し利用も可能です。
★★導入メリット★★
男性利用者の利用率アップ!
細かな点棒の受け渡しや点数計算など、手指を使う動作が多く、認知機能の活性化にもつながると言われています。
また、通常はフラットなテーブルとして使えるため、
専用スペースを新たに確保する必要はありません。
導入いただいたデイサービスでは、面会・相談・スタッフ作業など、 多目的スペースとして効率的に活用されています。
※本体デザインについて
複数のデザインがあり、在庫状況により変更になる場合があります。
※レンタル対象
全自動麻雀卓のレンタルは 医療・介護・福祉施設事業所向けのみ です。
一般・個人のお客様やその他の事業者様へのレンタルは行っておりません。
⭐ その5.【🎯 クレーンゲームで“楽しく”リハビリ】
ユウプランでは2011〜2012年にかけて、形態の異なる2か所のデイサービスでクレーンゲームを用いたレクを 7か月実施。合計248名中220名が参加(参加率約89%) し、幅広い年齢・介護度の方々が楽しみながら手先・集中力・動作を使う機会を得ました。
✅ なぜこのような「ゲーム=介護レク/予防」が注目されているか
近年、介護施設や福祉サービスで、テレビゲームやゲーム機などをレクリエーションとして導入する施設が増えています。
こうした取り組みは、認知症予防や身体機能の維持を目的とした “ゲーム型レク” のひとつとして注目されています。
特に、高齢者にとって「ただ座って過ごす」のではなく、「手足を動かす」「操作する」「集中する」「他者と関わる」 ことができる活動は、身体的・認知的・社会的な刺激になり、リハビリや介護予防、QOL 向上につながると考えられています。
また、こうしたゲーム・レクを導入することで、「利用者の参加率向上」「サービス内容の差別化」「施設の魅力づくり」 「継続利用」「新規利用者の増加」など、事業主目線でのメリットも期待できる、というのが導入コンセプトであり、 弊社の実証データによってそれが裏付けられています。
★★導入メリット★★
車椅子、麻痺、視覚障害などの方でも楽しめた実績があります。
⭐ その6.
【 🎉立つ・座るがゲームになる!楽しく続く “起立運動サポート”クレーンゲームで“楽しく”リハビリ】
起立くんとは?
高齢者の“立ち座り運動”を、ゲーム感覚で楽しく続けられるリハビリゲーム。 画面が動きに合わせて反応するので、自然とやる気がアップします。
楽しく続けられる3つのポイント
- 「動くと画面が反応!」
立つ・座るの動きをセンサーが感知し、木が育つなど楽しい演出で運動を後押し。
起立運動はもちろん、座ったままでできる体操、ダンス、太極拳、カラオケも収録。
運動した回数をスタンプや段位でわかりやすく表示。施設での記録にも便利。
導入のメリット
- 楽しく自発的に運動してくれる
- スタッフの見守り負担が軽減
- 転倒予防や筋力維持に効果的
- レクリエーションとしても活躍
リハビリを “楽しい体験” に変える導入事例
「動いて、笑って、また来たくなる。」
利用者の皆さまに“楽しさ”と“動くきっかけ”を。
全国の医療・介護・福祉の現場で、たくさんの方々に楽しくご活用いただいています。 デイサービス、介護老人保健施設、特養、障害者支援施設、病院、薬局など、幅広い施設で日々の リハビリやレクリエーションの時間に導入されています。 ゲームを通した「笑顔」「交流」「自主的に動く力」が、各施設で大きな成果につながっています。 写真で、実際のにぎわいや活用の様子をご覧ください。
弊社ゲーム機を導入いただいている施設のご紹介
医療・介護・福祉施設 導入施設マップ
お問い合わせの際は弊社が受付いたします。
施設様への直接のお問合わせはご遠慮ください。
講演会・体験会を開催しました
九州大学病院リハビリテーション部と共同研究を行っている 日本運動器看護学会認定「運動器看護師」 高橋みゆき氏 をお招きし講演会を開催いたしました。
また、介護予防向けに開発された話題のゲーム機の展示・体験会 も同時開催し、 多くの皆さまにリハビリゲームをご体験いただきました。
↑左からポンポンタッチ、猪突猛進うり坊タタキ、ドキドキへび退治Ⅱ、ハンマーフロッグ、リハビリウム起立くん、足つぼマッサージ「足ぷり」、ベビーUFO、ポケットクレーン、全自動麻雀卓
🎤 今回の講演テーマ
医療・福祉・介護の現場のイノベーション
娯楽のチカラ®で健康力アップ
「苦しくてつらいリハビリを楽しい活動に変えるゲームリハビリ」
💡 講演のポイント
- 楽しいリハビリは効果抜群!「やらされる」から「自らやりたくなる」へ。
- 「また行きたい!」と思う利用者さまを増やすエンターテインメント介護。
- 娯楽を取り入れたファンづくりの取り組みを紹介。
📄 参考資料
「ゲーム機を使用したリハビリに関する学会等での報告書」です。クリックしてご覧いただけます。
1、日本統合医療学会 2、日本理学療法学会3、日本運動器看護学会 4、日本看護学会
📰✨ 新聞・業界誌・展示会で紹介されました
~豊かな高齢社会を生きる~
フィンランド流「健康生活ソリューションフェア」
仙台市情報・産業プラザで開催された展示会に出展し、
弊社は今話題の「たのリハゲーム機」をご来場の皆様へご紹介しました。
「なぜ今、ゲームなのか?」という視点から、ゲームを活用したリハビリの新しい可能性をご提案しました。
ゲームには、子どもだけでなく大人も思わず夢中にさせる力があります。
年齢を重ねても誰もが楽しめる“娯楽のチカラ”は、リハビリの現場でも活かすことができます。
これからも、娯楽の力で皆さまの健康づくりに貢献できるよう、魅力あるコンテンツを発信してまいります。
仙台市健康増進センター、仙台市障害者総合支援センター、仙台市発達相談支援センターの主催するイベント
「いず☆ちゅう健幸祭」
たのリハゲーム機をお届けして参りました。
お子様からお年寄りまで沢山のご参加ありがとうございます。ゲームの持つ楽しさに夢中になっておられました。
とても良い反響をいただき、これからも娯楽の力で皆さまの健康づくりに貢献して参ります。
福祉高齢者施設向けアクティビティプログラム『娯楽のチカラ・プレミアム®』が 「げんき倶楽部杜人」から取材を受け利用現場が記事になりました。
高齢者住宅新聞にゲーム評価自動集計システム・元気スコアが掲載されました。
